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SIer・IT サービスのリードを、
要件ヒアリングから商談化する AI SDR。

対応環境・スコープ・概算見積もりの前提 — IT サービスへの問い合わせは、初手から技術的に深い。Meeton ai は5秒で応答し、要件・現行環境・時期をヒアリングした上で、有望案件をエンジニア同席の商談まで自動で運びます。

「まだ構想段階」の相談から「RFP 直前」の具体案件まで、IT サービスのリードは温度差が大きい。Meeton ai は検討段階を対話で見極め、初期リードはナーチャーで育て、具体案件は営業とエンジニアのカレンダーに直接予約します。
JSタグ1行・約5分で設置シナリオ設計不要30分のデモで自社への効き方を確認
IT・SIerにおける課題

問い合わせは技術的に深いのに、初動は営業と SE の間で遅れていく。

01

見積もり前提の深い技術質問への初動

「どの環境に対応できるか」「既存の基幹システムと連携できるか」「概算の前提条件は」— IT サービスへの問い合わせは初手から技術的に深い。シナリオ型チャットボットでは答えられず、営業から SE への確認を挟むうちに初動が遅れ、温度が下がります。

30-60分
問い合わせ1件の照合・ヒアリング時間
02

要件が曖昧なリードの放置

「まだ構想段階」「要件定義前」の問い合わせは優先度が下がり、フォローされないまま放置されがち。要件が固まり RFP が出る頃には、検討期間中に接点を持ち続けた競合が指名され、相見積もりの1社にすら入れません。

3-9ヶ月
構想から RFP までの検討期間
03

パートナー経由に埋もれる直販リード

クラウドベンダーやメーカーのパートナー経由案件が売上の中心だと、自社サイトからの直販リードの対応体制は後回しに。夜間・週末の問い合わせは翌営業日対応となり、比較検討中のリードは応答の速い競合へ流れます。

夜間・週末
対応が翌営業日に持ち越される時間帯
Meeton ai の AI 機能群

IT・SIer の営業課題を、
AI SDR が連動して解く。

Chat

Meeton Chat

Webサイトを訪れたリードに対して、AIがリアルタイムで会話。資料DLや動画閲覧の文脈を踏まえて、深いプロダクト質問にも具体的に回答します。

IT・SIer向け

「対応環境・連携実績・見積もりの前提」— IT サービス特有の深い技術質問に、貴社の公式情報(サービス資料・導入実績・FAQ)のみを根拠に回答。あわせて現行環境・要件・時期をヒアリングし、検討層を早期に特定します。

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Email

Meeton Email

問い合わせメールに対し、AIがインサイドセールスに代わって返信し、商談を予約します。Slack・HubSpot 通知と連動。

IT・SIer向け

「環境の詳細を教えてほしい」「概算の前提を確認したい」— 問い合わせ後に届く確認メールへ、AIが営業時間外でも即返信。SE への確認待ちで初動が遅れていた案件の温度を保ち続けます。

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Calendar

Meeton Calendar

Google Calendar / MS Teams / Zoom と連携した自動スケジューリング。バイヤーが空き枠を選ぶだけで商談が確定。

IT・SIer向け

「まず営業と、次に技術者同席でもう一度」の二度手間を解消。初回から営業とエンジニア双方のカレンダーを横断して最適枠を提案し、技術者同席の商談をAIが自動で組みます。

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Library

Meeton Library

訪問者の業界・役職・閲覧履歴に基づき、最適な資料・事例・動画をパーソナライズして提示。再訪リードを温め続けます。

IT・SIer向け

要件定義前の情報収集リードに、導入実績・サービス資料・技術資料を課題テーマ別に出し分け。構想から RFP までの長い検討期間、再訪のたびに文脈を踏まえて育て続けます。

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Ads

Meeton Ads

サイト訪問者一人ひとりに、閲覧ページ・流入元・業種に応じて最適なオファーを AI が出し分けるオンサイト広告。クリック・リード獲得から継続的に学習します。

IT・SIer向け

閲覧中のサービスページ(クラウド移行 / 受託開発 / 保守運用)や流入元に合わせ、最適なオファー(事例DL / 無料相談)を AI が提示。チャットを開かない訪問者もオンサイト広告でリード化します。広告文は AI が下書きし、承認したものだけを配信します。

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同じ仕組みを、自社サイトで。30分のデモで確認。

業界別デモを30分で見る
よくある質問

IT・SIer担当者からの頻出質問

Q01「対応環境」や「他システムとの連携」のような技術的な質問にも AI が答えられますか?
はい。Meeton Chat は貴社のサービス資料・導入実績・FAQ・技術ドキュメントを学習データとし、公式情報のみを根拠に回答します。回答できない質問は「担当者に確認します」と判断してそのまま商談予約へ誘導するため、誤った技術回答をするリスクを抑えられます。
Q02要件が固まっていない「情報収集段階」の問い合わせにも効果がありますか?
はい。Meeton Chat が検討段階を対話で見極め、構想段階のリードには Meeton Library が導入実績・サービス資料を出し分けて継続ナーチャーします。要件が固まった時点で商談予約へ切り替わるため、RFP が出る前から接点を持ち続けられます。
Q03エンジニア(SE)同席の商談も自動で調整できますか?
はい。Meeton Calendar は営業とエンジニア双方のカレンダーを横断して最適枠を提案し、技術者同席の商談を初回から組めます。「営業ヒアリングの後にもう一度技術者と」という二度手間をなくし、商談化までのリードタイムを短縮できます。
Q04パートナー経由の案件が中心ですが、直販サイトに導入する意味はありますか?
あります。自社サイトからの直販リードは、パートナー経由よりも利益率が高く、顧客と直接の関係を築けるチャネルです。Meeton ai は24時間365日、夜間・週末の問い合わせにも初動5秒で応答するため、少人数の直販体制でもリードを取りこぼさない受け皿になります。
Q05概算見積もりを求める問い合わせにはどう対応しますか?
Meeton Chat が見積もりに必要な前提条件(現行環境・規模・スコープ・時期)を対話でヒアリングし、公式情報の範囲で料金体系や類似事例を案内します。個別見積もりが必要な案件は、ヒアリング内容が整理された状態で営業のカレンダーに直接予約されます。
Q06IT・クラウド業界での導入実績はありますか?
はい。Google Cloud / Google Workspace 支援の株式会社G-genでは、Meeton ai の導入により月間SQLが約20件から41〜48件へと2倍になり、商談化率80%を実現しています。問い合わせ1件あたり30分〜1時間かけていた照合・ヒアリング・アポ調整の置き換えに成功した事例です。
Next Step

IT・SIerのリードを、
商談化するAI SDR を見る。

30分のデモで、貴社の業界特有のリード行動に対して
Meeton ai が具体的にどう応答・予約するかをご覧いただけます。

料金を見る(基本プラン15万円〜)→