80%超
Meeton ai 経由の商談化率
業界平均 約20%
+100%
有効リード数(導入前比)
実質 2倍に
30h+/月
削減できた営業工数
初動・追客の自動化で
業種を問わず、商談化の現場で選ばれています
AI SDR の3つの仕事
掴んで育て、商談化し、逃さず追う。
潜在層を掴み育ててリードにし(Live・Library)、温度が高まれば商談化し(Calendar)、逃したリードは諦めず追客する(Email)。
1つの仕事から無料で始め、つなぐほど一気通貫の AI SDR に。 料金を見る
動きで見る AI SDR
それぞれの仕事が、どう動くか。
掴む・育てる・商談化する・追客する——AI SDR が現場で何をするのかを、動きのイメージで。
訪問者が「料金」ページを 40秒 閲覧中 — AIが検知
M料金ページをご覧ですね。3つのプランの違い、御社の規模だとどれが最適か30秒でご案内できます。何名くらいでお使いの想定ですか?
営業5名で、まず商談化を増やしたい
Mそれなら商談化の自動化が中心になります。実際に商談化率が60%超になった事例もお見せできます。30分のデモ、今すぐ予約しますか?
リード化 — 興味・規模・課題を取得
① 掴む
会話で、訪問者を掴む。
問い合わせを待たず、AIチャットが訪問者に話しかける。接触前の検討の土台に立ち、その場で疑問に答えてリードに変える。
- シナリオ設計不要・設置5分
- 過去の閲覧/会話の文脈を引き継ぐ
製造業での導入効果と、セキュリティが気になる
Mその2点に合う資料をお出しします。まず製造業の事例から。
📄
Mこの資料のP3に、製造業A社が初動を自動化して商談化2倍にした流れがあります。セキュリティはP8にISMS対応をまとめています。要点だけ先にお伝えすると…
検討が前進 — 関心に合う資料で育成
① 育てる
資料で、見込み客を育てる。
まだ早い見込み客を、資料で自動ナーチャリング。関心に合った資料を届け、AIが解説し、反応を見て検討を温める。
- 関心に合った資料を自動で届ける
- 反応を見て育成、温まったら次へ
Mでは30分デモを。直近で空いている枠です。ご都合の良い時間を選んでください。
2026年 6月
月9火10水11木12金13
10:0011:3014:0015:30
6/11(水) 14:00 商談予約 確定 ・ Google Meet 発行
Salesforce 登録・担当へ Slack 通知 完了
② 商談化する
その場で、商談を予約する。
温度が高まった瞬間に、AIコンシェルジュが商談予約まで運ぶ。自動アサイン・CRM登録まで、離脱前に完結。
- コンバート直後に即予約導線
- 自動アサイン・CRM自動登録
田中様(株式会社A)の行動を検知
- 昨日 21:14 「料金」ページを再訪(3回目)
- 「製造業 事例」資料を P8 まで閲覧
- 初回フォームから 6日 未予約
件名:製造業での「初動の自動化」、P8の続きを30分で
田中様
先日は料金ページと製造業の事例をご覧いただきありがとうございます。
セキュリティ(ISMS)を気にされていたかと思いますので、要件表と、製造業A社が商談化を2倍にした初動設計を、30分のデモでお見せします。
行動に基づき個別化 → 再商談化へ
③ 追客する
逃さず、追って戻す。
予約しなかったリードを諦めず、AIが行動シグナルを見て1:1で追客。再びホットになれば商談化へ戻す。
- 再訪・開封などのシグナルで追客
- AIが1通ずつ生成、目的達成まで自律