Compliance
ISMS認証取得へ向けた取り組み
現在、情報セキュリティの国際規格「ISO27001」および「ISO27017(クラウドセキュリティ)」の認証取得に向けて第三者機関による審査を受審中です。(※取得完了次第、こちらに認証マークを掲示します)
対外的な信頼性と実運用上の安全性の両方を担保するため、認証・インフラ・暗号化・AI運用を分離せずに設計しています。
現在、情報セキュリティの国際規格「ISO27001」および「ISO27017(クラウドセキュリティ)」の認証取得に向けて第三者機関による審査を受審中です。(※取得完了次第、こちらに認証マークを掲示します)
AWSのセキュアな基盤を利用し、データはすべて日本国内のデータセンターに保管されます。
すべての通信はTLS 1.2以上で、保存データはAES-256等により強力に暗号化されています。
LLMの利用において、プロンプトインジェクション対策等のシステムレベルの保護を適用し、顧客データがAIの学習に無断で利用されることはありません。
インフラ構成、データ保護方針、バックアップ体制など、より詳細なセキュリティ仕様をまとめたホワイトペーパーをご用意しています。
より詳細なセキュリティ仕様は、専用のホワイトペーパーから確認できます。以下のリンクからダウンロードページへ進んでください。