Information Security

プロダクトと組織の両輪で、お客様のデータを守る。

ISO/IEC 27001(情報セキュリティ)・ISO/IEC 27017(クラウドセキュリティ)の第三者認証のもと、DynaMeet はお客様のデータ保護に継続的に取り組んでいます。

Certifications

第三者認証 — ISO/IEC 27001・27017

基本となる情報セキュリティ(ISO/IEC 27001)に加え、クラウドサービス固有の管理策(ISO/IEC 27017)まで第三者認証を取得しています。

SGS ISO/IEC 27001 認証マーク(ISMS-AC 認定 ISR021)
ISO/IEC 27001:2022
情報セキュリティ
登録番号JP26/00000205
SGS ISO/IEC 27017 認証マーク(ISMS-AC 認定 ISR021)
ISO/IEC 27017:2015
クラウドセキュリティ
登録番号JP26/00000206

審査・認証: SGSジャパン株式会社 / 認定: 情報マネジメントシステム認定センター(ISMS-AC, ISR021) / 2026年6月取得

Product Security

プロダクトセキュリティ対策

サービスとインフラの技術的な対策。

  • 通信・保存データの暗号化
  • アクセス制御・監査ログ
  • 国内リージョンでの保管・高可用性
  • クラウドセキュリティ(ISO/IEC 27017)
  • セキュアな AI 運用
  • サポートアクセス制御(時間制限・操作ログ記録・設定で無効化可能)
Organizational & Human

組織的・人的セキュリティ対策

体制と人による継続的な対策。

  • 第三者認証の取得・維持
  • 情報セキュリティ方針の運用
  • 従業員へのセキュリティ研修
  • 脆弱性診断・管理
  • アクセス権限管理・NDA 締結
Data Residency & Documents

データの所在地と関連文書

本サービスおよび顧客データは、Amazon Web Services 東京リージョン(ap-northeast-1・日本国内)でホスティングされています。現在のすべてのサブプロセッサーは、顧客データを日本国内で処理しています。日本の個人情報保護法制は EU の十分性認定を受けており、日本は Global CBPR システムに参加しています。越境処理に関する契約上のコミットメントはデータ処理補遺(DPA)に定めています。

関連文書

さらに詳しい情報セキュリティ仕様を公開しています

インフラ構成・データ保護方針・バックアップ体制などをまとめたホワイトペーパーをご用意しています。導入前のセキュリティ確認にもご活用ください。

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