For CMOsCMO

マーケ起点パイプラインを、
数字で語れる CMO へ

リードは集めている。だが「どのチャネルが本当に商談になっているか」が見えず、MQL→SQL の歩留まりも改善しない。Meeton ai はマーケが生んだリードを商談まで運び、CMO がレベニューに対して責任を負える状態をつくります。

ROIを試算する
5
初動対応
24/7
AI 稼働
4モジュール
Live / Email / Calendar / Library
The Pains

CMOが、いま直面している
3つの構造的な課題

01

アトリビューションが不在で、施策の良し悪しが判断できない

広告・SEO・SNS・ウェビナーと多面的に投資しているのに、どのチャネルが商談に効いているのかが分からない。CRM 上でも「OFFLINE」「INTEGRATION」が大半で、レポートを取締役会に持ち込めない。

多くの場合、Web 経由リードの初回経路は記録されず、商談化まで紐づかない
02

MQL は積み上がるのに、SQL に変換されない

スコアリングで MQL を吐き出しても、Inside Sales のキャパが追いつかず初動が遅れる。結果、温度が冷め、商談化率が業界平均を大きく下回るレベルで停滞する。

業界平均で、リード初動が 24 時間を超えると商談化率は半分以下になる
03

マーケ起点パイプラインのストーリーが、社内で共有できない

CRO と CFO に対して「マーケ投資が次四半期のパイプラインに直結する」ことを示せない。結果、予算交渉で常に守勢にまわり、刈り取り型の広告に偏重せざるを得ない。

予算配分の議論で、CMO が「リード数」しか語れない構造は、ほとんどの企業で共通
The Solution

CMOの課題に、
Meeton ai の4 モジュールでこう効く

「営業のラストワンマイル」を AI が埋めることで、マーケが生んだリードを商談まで一気通貫で運びます。

ROI Simulator

CMO向けに、
自社の数字でインパクトを試算

月間リード数・商談化率・LTV から、Meeton ai 導入で何が変わるかを 3 分で算出します。 意思決定の社内説明に、そのままお使いください。

FAQ

CMOから、よく頂く質問

Q01CMO 視点で、Meeton ai を導入する最大のメリットは何ですか?
マーケ起点で生んだリードが「どのチャネルから来て、どう商談化したか」を CRM 上で一気通貫に追えるようになることです。広告 / SEO / SNS への投資が、四半期パイプラインにどう寄与したかを CFO と CRO に説明できる状態になります。
Q02既存の MA ツール(HubSpot / Marketo / Pardot)と置き換える必要がありますか?
いいえ。Meeton ai は MA を置き換えるのではなく、MA が引き渡した先の「商談化のラストワンマイル」を担います。HubSpot とはネイティブ連携しており、既存スタックの強化として導入できます。
Q03マーケ起点パイプラインの可視化は、どのくらいの粒度で出せますか?
UTM / 流入ページ / 会話内容 / 興味カテゴリ / 商談化結果が、コンタクト単位で CRM に書き戻されます。チャネル別・キャンペーン別・コンテンツ別での商談化率レポートが出せる構成です。
Q04商談化率はどのくらい改善しますか?
業種・運用設計によりますが、AI チャット経由では商談化率 40% 超を実現している企業があります。共通する改善因は「初動 5 秒対応」と「文脈に沿った会話・資料提案」です。具体の数値は導入事例ページで業種別にご確認いただけます。
Q05導入から成果が出るまで、どのくらいかかりますか?
初期設置はタグ 1 行・最短 5 分。AI の事前学習も含めて、多くのケースで導入初週から商談創出が始まっています。3 ヶ月以内に商談化率の有意な改善を確認している企業が複数あります。
Q06取締役会で説明するための資料は出せますか?
ROI シミュレーターで自社リード数・商談化率・LTV を入力すると、導入インパクトを試算できます。出力はそのまま社内説明資料に転用可能です。デモ時にカスタマイズもご相談ください。
Next Step

CMOの意思決定を、
30 分のデモで前に進める

自社のリードジャーニーを共有いただければ、どこを Meeton ai に任せられるか、 その場でアーキテクチャを描きます。意思決定までのスピードを上げてください。

資料請求