MEETON LIVE

訪問者の文脈を理解し、
AI SDR が会話から商談機会をつくる

Meeton Live は、匿名訪問者の初回質問から、CRM で識別済みの再訪リードまで、文脈に応じて AI SDR が対話する機能です。閲覧ページ・資料 DL・メール反応・CRM 履歴をもとに、質問への回答、資料提案、ヒアリング、商談予約まで自然につなぎます。

全文脈
CRM/履歴を引き継ぐ
40%+
商談化率 (EdulinX)
その場
商談予約まで完結
Meeton Live
識別済みリード対話中
田中様、お帰りなさい。先日DLいただいた料金最適化ガイドの件でご質問はございますか?
料金プランの選び方を聞きたいです
CRMの履歴から、御社の規模ですとスタンダードが最適です。30分で詳細ご説明します
14:00 で商談確定
HubSpot 文脈引継ぎ済み
商談予約完了
パイプライン
Meeton Live の流れ

識別済みリードの再訪検知から商談予約まで、AI SDR が CRM 文脈を引き継いで対応します。

1
識別済みリードが再訪
Known lead returns
2
過去の全文脈を引継ぎ
Pull full context
3
AI SDR が即時応答
AI SDR engages
4
関心領域を深掘り
Deepen interest
5
その場で商談予約
Meeting booked
機能詳細
Meeton Live の仕組みを深掘り

識別済みリードの再訪検知から、CRM 文脈の引き継ぎ・関心領域の深掘り・商談予約まで、AI SDR がどう動くかをステップで解説します。

FEATURE 01
再訪リードに、AI SDR が即時応答
HubSpot / Salesforce で識別済みのリードがサイトに戻ってきた瞬間、AI SDR が即座に対話を開始。営業組織が追っているリードへ、リアルタイムでラストワンマイルの会話を届けます。
CRM 連携で識別済みリードを即時判定
再訪検知から AI SDR 起動まで自動
フォーム送信・メールクリック・サンクスページで識別済みに昇格
シナリオ設計・ルール分岐不要
識別済みリードの再訪検知
HubSpot識別済
田中様の再訪を検知 → AI SDR 起動
メールクリック経由
事例メールから再訪 → 同テーマで深掘り
サンクスページ通過
フォーム送信直後の再訪 → 即時対話
FEATURE 02
過去の閲覧・DL・メール反応を全文脈で引き継ぐ
営業担当者が把握している「このリードは何に関心があるか」を、AI SDR がそのまま会話に持ち込みます。閲覧履歴・DL 資料・メール開封状況・CRM 上のメモまで、リード一人分の全文脈を会話の前提に。
過去の閲覧ページを文脈として把握
DL した資料の章まで会話に反映
メール開封・クリック履歴を引き継ぎ
HubSpot / Salesforce のリード情報を自動取得
U
AI SDRの導入事例ありますか?
過去にDLされた業界に近い事例をご案内します
PDF
EdulinX 商談化率 40%+ 事例
過去DLとの関連度 98%
過去閲覧と関連同業界事例
FEATURE 03
CRM 上のリード情報を自動取得して対話に反映
HubSpot / Salesforce 上の会社規模・業界・直近のメール反応・営業担当のメモまで、AI SDR が会話の前提として把握。会話で得た新情報もリアルタイムで CRM に書き戻し、営業担当者に引き継ぎます。
HubSpot / Salesforce ネイティブ連携
会社情報・直近の活動を自動取得
会話内で得た情報を CRM に書き戻し
営業担当者へリアルタイム通知
CRM から自動取得した文脈
会社名ABC株式会社
リード田中 太郎 (識別済)
直近 DL料金最適化ガイド
メール反応事例リンク クリック
CRM 担当佐藤 SDR
HubSpot / Salesforce から取得中...
FEATURE 04
Meeton Calendar に直接つなぎ商談予約
識別済みリードとの対話で関心が固まった瞬間、Meeton Calendar の予約 UI がそのまま会話内に表示されます。CRM 上の担当者ルールに従って自動割り振り、ページ遷移なしで商談確定まで導きます。
Meeton Calendar とシームレス連動
ページ遷移なしで予約完了
CRM の担当者ルールで自動割り振り
低温度リードは Meeton Email に引き継ぎ
佐藤SDRと30分でお話しできるお時間をお選びください
日時を選択
10:00
11:00
13:00
14:00
15:00
16:00
14:00 で商談確定
USE CASES
Meeton Live の活用シーン
01
問い合わせ前の初回訪問者
料金ページや比較ページで迷っている匿名訪問者に AI SDR が話しかけ、疑問に答えながら必要な情報・資料を案内。リード化までを自然な対話で導きます。
AI SDR 対話例
料金体系について気になる点はありますか?導入規模に応じた目安をご説明できます。
02
資料DL後の再訪リード
資料DL したリードが料金ページに戻ってきたタイミングで起動。DL した資料の章まで把握した状態で AI SDR が対話を再開します。
AI SDR 対話例
田中様、お帰りなさい。先日ダウンロードいただいた料金最適化ガイドで気になる点はございましたか?
03
ターゲットアカウント
CRM 上の重点企業ステータスをそのまま把握。企業名・直近のメール反応・営業担当のメモまで踏まえて、AI SDR が会話を開始します。
AI SDR 対話例
{会社名}様、ウェビナー後に料金ページをご覧いただいている件、AI SDR としてご質問にお答えします。
04
メール反応からの再訪
AI Email や MA からのメールをクリックして再訪したリードを検知。クリックしたリンク先・関心領域を文脈として継続して対話します。
AI SDR 対話例
先ほどのメールでお送りした事例、ご興味の章を中心に詳細をご案内できます。
See it in action
識別済みリードへの AI SDR 対話と CRM 文脈の引き継ぎ精度を、御社の業界に合わせたデモで 30 分で体験
選ばれる理由
なぜ Meeton Live なのか

マーケ部門のチャットボットではなく、営業組織のための AI SDR プラットフォーム。

01
過去の全文脈を引き継いで対話
過去の閲覧履歴・DL 履歴・メール反応・CRM 上のメモまで全文脈として把握。営業担当者が把握しているコンテキストをそのまま会話に持ち込みます。
02
再訪リードに AI SDR が即時応答
CRM で識別済みの再訪リードに、AI SDR がリアルタイム対話。営業組織が追うべきリードに AI SDR のリソースを集中投下します。
03
商談予約までその場で完結
AI SDR との対話の流れの中で Meeton Calendar の予約 UI が起動。ページ遷移なしで商談確定まで導き、ラストワンマイルの会話を完結します。
04
シナリオ不要・5分で稼働
JavaScript タグ 1 行と CRM 連携で AI SDR が稼働。ルール分岐やフロー設計は不要、開発リソース不要。
For internal review
Meeton Live の仕様・CRM 連携・導入事例・料金プランをまとめた資料を社内検討用にお送りします
よくある質問
FAQ

シナリオ型チャットボットとの違いについては、 sinclo との比較KARTE との比較ChatPlus との比較anybot との比較 もあわせてご覧ください。

CRM 上の過去履歴も会話に活かせますか?
+
Meeton Live は匿名訪問者にも起動しますか?
+
既存のチャットボットとの違いは何ですか?
+
導入にどのくらい時間がかかりますか?
+
どの言語に対応していますか?
+
CRM との連携は可能ですか?
+
今すぐ始める
Meeton Live で、
識別済みリードを商談へ

CRM 連携で識別済みリードに集中。AI SDR が全文脈を引き継いで対話し、商談予約まで完結します。

AI SDR vs 従来のチャットボット

AI SDR と従来チャットボットは何が違うか

Meeton Live は AI SDR (AI Sales Development Representative) として、従来の シナリオ型チャットボット (sinclo / ChatPlus / KARTE 等) とは設計思想が 根本的に異なります。

AI SDR (Meeton Live) と従来チャットボットの機能比較
比較項目AI SDR(Meeton Live)従来チャットボット
対応質問範囲生成 AI が文脈を理解し、想定外の質問にも自律的に回答を生成ルール分岐に依存。シナリオ外は「担当者にお繋ぎします」で離脱
文脈理解過去の閲覧・DL・メール履歴を全文脈で引き継ぎ、訪問者ごとに最適化セッション毎にゼロスタート。過去履歴は引き継がない
シナリオ設計不要。ナレッジベースを AI が自動学習し、設置直後から対話可能想定質問・回答ツリーを事前に手動設計(数週間〜数ヶ月)
商談予約完結会話内でカレンダー提示・予約確定まで完結(人手介在ゼロ)リンク誘導が主体。最終的に人間のフォローを要する
設置時間JavaScript タグ設置 約 5 分。シナリオ設計工数ゼロ初期設計に数週間〜数ヶ月、運用後もチューニング工数が継続

参考: KARTE・sinclo・ChatPlus 等は Web 接客/シナリオ型チャットボットの 代表的プロダクト。本比較は公開情報および一般的なカテゴリ特性に基づく 構造的差異の説明です。