業種を問わず、商談化の現場で選ばれています
基本プランに、商談化(Calendar)・追客(Email)のアドオンを自由に追加。事業の成長に合わせて、いつでも足せます。
会話と広告で潜在層を掴み、資料で育て、リードにする。CRM 連携込み。
こんな企業に: 問い合わせ・資料DLをまず増やしたい。マーケ主導で始めたい。
掴んだリードを予約まで運ぶ。連携人数 無制限。
逃したリードを 1:1 で回収し、再商談化へ戻す。
アドオンは基本プランに自由に追加できます。商談化アドオンの Calendar 連携人数は無制限。構成はいつでも変更可能。
ステージの考え方は AI SDR の4つの仕事 をご覧ください。
| 月間トラフィック | 追加料金 |
|---|---|
| 〜3万セッション/月 | 基本料金に込み |
| 〜10万セッション/月 | +¥6万 |
| 〜30万セッション/月 | +¥12万 |
| 30万超 | 要相談 |
カレンダー連携は全プラン無制限。複数サイト・高度な連携は Enterprise(要相談)。年額前払いは2ヶ月無料(約17%オフ)。適格請求書(インボイス制度対応)を発行します。
稟議でよく比較される2つの選択肢と並べました。数字はいずれも一般的な目安です(2026年時点)。
| Meeton ai(フル構成) | インサイドセールス採用(1名) | ツールを個別に導入 | |
|---|---|---|---|
| 月額の目安 | 25万円〜 | 約37.5万円〜(年収450万円換算)+採用・育成・管理コスト | チャットボット+MA+日程調整+資料共有+メール配信で計10万〜数十万円 |
| 対応時間 | 24時間365日・初動5秒 | 営業時間内(1人分の処理量) | ツールごとに分断 |
| カバー範囲 | 掴む→育てる→商談化→追客をひとつで | 架電・メール中心。Web訪問者へのその場の初動は困難 | 機能は揃うが導線が分断。連携の設計・開発が別途必要 |
| 立ち上がり | JSタグ1行・約5分で設置 | 採用に1〜3ヶ月+育成期間 | ツールごとに選定・契約・設定 |
| データ | 会話・資料閲覧・予約・追客を1つのCRM連携に集約 | SFA入力は本人の運用次第 | ツール間のデータ統合が別途必要 |
※ 人件費・ツール価格は一般的な目安です。Meeton ai は人間のSDR/ISの置き換えではなく、Web上の初動・商談化を自動化して、人が商談そのものに集中できるようにする位置づけです。
例えば受注単価100万円の企業が「基本+商談化」(20万円/月)を導入した場合、月1件の追加受注で投資額の5倍になります。自社の訪問数・CV率・商談化率から、商談化の余地を無料で試算できます。
60秒で、商談化の余地を診断する →基本プラン『リード獲得』(15万円〜、Chat + Ads + Library)がすべての土台です。掴んだリードを商談まで運ぶなら商談化アドオン(Calendar +5万円/月)、逃したリードの回収まで自動化するなら追客アドオン(Email +5万円/月)を追加します。最も選ばれるのは基本+商談化の構成(20万円〜)、フル構成は25万円〜です。
構成(基本プラン+追加したアドオン)と、月間トラフィック(セッション数)の2軸で決まります。基本料金に3万セッション/月まで込み、〜10万で+¥6万、〜30万で+¥12万、30万超は要相談です。商談化アドオンのカレンダー連携人数は無制限です。
できます。基本プランで始めて、商談化(Calendar)や追客(Email)のアドオンを事業の成長に合わせて後から自由に追加・変更できます。
複数サイト運用・高度なCRM連携・SSO・セキュリティ要件などは Enterprise(要相談)で対応します。詳細は エンタープライズ ページをご覧ください。
クレジットカードまたは請求書(銀行振込)に対応します。いずれもインボイス制度に対応した適格請求書(登録番号入り)を発行します。
比較対象は『ツール単体の価格』ではなく『商談を生む体制のコスト』です。インサイドセールスを1名採用すると年収換算で月30万円台後半+採用・育成コストがかかり、対応は営業時間内に限られます。Meeton ai はフル構成でも25万円〜/月で、24時間365日、初動5秒でWebサイト上の商談化を自動化します。まず自社の数字でROI診断(無料・登録不要)をお試しください。
MAツールの主な仕事はスコアリングとメール配信で、『いまサイトに来ている見込み客と会話し、その場で商談予約まで運ぶ』仕事は範囲外です。Meeton ai はMAを置き換えるのではなく、MAが取りこぼす初動対応・会話・予約導線を担い、HubSpot・Salesforce 等と連携して併用できます。詳しくは比較ページ「MAツールとAI SDRの違い」をご覧ください。
シナリオ型チャットボットは決められた分岐に沿って答えるだけで、商談まで運ぶ設計になっていません。実際、シナリオ型から Meeton ai に切り替えた BizteX 様では、チャット経由のリードが月1〜2件から月20件以上(20倍以上)に増えました。違いは比較ページ「チャットボットとAI SDRの違い」で解説しています。
回答は自社の資料・サイト情報を根拠に生成し、会話ログは管理画面で全件確認できます。運用開始後も回答の調整が可能です。セキュリティは ISO/IEC 27001・27017 認証を取得し、通信は暗号化されています。詳細はセキュリティページをご覧ください。